自律神経失調症、動悸、不眠、不安、イライラ、憂うつetc
筋肉が硬いと神経伝達物質の流れが悪くなり、気が短くなり、明るく落ち着いた
気分になりにくくなります。
肩凝り、頭痛、背中の締めつけ感、慢性疲労、倦怠感、更年期障害、過呼吸症候群、
めまい、眼精疲労、胃もたれ、吐き気、冷え性、便秘、手足のむくみetc
腰痛、膝痛、股関節痛、五十肩、肘痛、腱鞘炎、寝違い、各種スポーツ障害etc
慢性的に短縮した筋肉は硬くなり、関節を動かすと無理に伸縮させられるため、関節
などに痛みを生じます。


筋肉は身体をささえる働きもあるため、それが短縮したままだと、立っている、座ってい
るだけでもつらい状態になります。
身体の痛み、疲れ、ストレス性疾患は、怪我、内臓疾患
からくるものを除き、そのほとんどが筋肉の短縮によるも
のです。筋肉は収縮するとき力をを出すので、短縮したら
もう力を出すことはできません。
坐骨神経痛、肋間神経痛、手足のしびれ感etc
神経近くの筋肉が短縮すると、神経を圧迫し、くつろいでいる状態でも痛だるさ、又は息
苦しいほどの痛みをを感じます。